最近多く見受けられるトラブルの例を紹介します。

iPhone6sがリリースされる数日前に、最新のOSとなるiOS9がリリースされました。
「すぐにアップデートしなきゃ!」と思って操作すると・・・iPhoneが固まってしまって起動しなくなるというトラブルが!!
そこから復旧できずに泣きを見る方が増えています。

iOS

iOSの設定画面(上記画像参照)からもアップデートできますが、アップデートに失敗して駆け込まれるお客様のほとんどがiPhone単体でアップデートしたとおっしゃっていました。バックアップも取れていませんので、このまま復元が不可能ですとデータも失うことになります(泣)。
アップデートに失敗して固まってしまう原因は不明ですが、iPhoneのiOS上でアップデートする方法はお勧めできません。

そこで、アップデートを実行する場合はパソコンに繋いで「iTunes」を使って行うことをお勧めします。

iTunesを使ってのアップデート方法は続編を待て!